昨年米国で子供用のおもちゃから有害金属が検出されたり、食品の中から有毒物質が発見された。
また、ブラジルでは歯磨き粉や咳止めに含まれていた、有害物質による中毒患者が発生し、死者まで出している。
米国では中国産食品の輸入禁止の措置をとった
その対応はすばやいものだった。
国民の生命を守ると言う使命を持った政府であれば、当然の事だ
ところが、日本では、中国産ギョーザによる最初の被害が出てから一ヶ月以上何の対応もとらず、次の被害者が出てしまった。
現在の日本政府に、国民の生命を守ると言う事について、どう考えているのだろう
当然、問題のギョーザを輸出した中国に対する行動も大事だし、原因を究明する事も大事であるが、それよりも先にやる事があるだろう
小さなお子さんが一時重態に陥っているんだ
国民の安全を考えない政府など、あっても意味がない
今の福田康夫は、何を中国に遠慮しているのか
あんな人権も何にもない国におもねって、何の徳があると言うのか
何か弱みでも握られているのではないかと、いぶかってしまう。
なぜ首相になれたのか、それさえ理解できない
自民党のた大勢は国民のことを考えていないと言う明白な証拠ではないのか??
かといって、民主党に政権を渡している場合じゃない
本当の憂国の士氏が、この国の政権につく事を強く望む
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